
くっそ〜
茶々丸ばかり、ここに出しやがって〜!!
やけ食いしてやる!
久方ぶりの、くぅ兄のみの写真でございます。
写真技術の未熟さから、赤目になっちゃったよぉ〜。
さてさて、ご飯です。
ウチは基本的に、チモシー&バミューダです。
ペレットは、二匹とも量が減りつつあります。
夕食時に出た野菜のお裾分けはしますが・・・。
あと、プランターにてんこ盛りのペパーミントを少々。
そのぐらいですね。
チモシーとバミューダは、常に食べれる状態にしていますが、それでも、夕方には無くなっていることがしばしば・・・。
色々と手を変え、品を変えて、牧草を食べるように仕向けております。
果物はごくごくまれ程度。主として、生パパイヤ、生パインなどですね。
でも、一個の量がうさぎには多いので、ちょこっと工夫しております。
例:生パパイヤ(標準サイズ1個。出来れば、完熟しているのがよろし)
皮をむき、小さく、さいころ状(1.5センチ角程度)に実を切ります。皮は、細長く切ります。
まずは一回分の実(二個づつ)を与える。
残りについては、
まず、皮はペーパータオルをしいた皿の上に並べ、冷蔵庫にラップをせずに一晩おく。(半生状態になります)
実は、一回分だけを冷蔵庫に。残りをビニール袋にいれて、冷凍庫にて保管します。
そうして置いて、翌日から、皮一個と実2個づつを流水解凍で解凍後、ペーパータオルで水気を取ってあげます。
一晩経った皮は、ラップにくるんで冷凍庫へ。
これで、ほぼ1ヶ月近くは持ちます。
茶々丸は何でも食べますが、くぅは気に入ったモノでないと見向きもしません。
乾燥果物などもあげますが、手に入りやすく保存しやすい、人間用の乾燥果物類は、添加物(特に砂糖)と保存料があるため、全くあげません。全て、おねーちゃんの胃に直行です。
頂き物の生パパイヤの始末に困って(人間は誰一人いらないと言った)考えついたこの方法。
買うのは良いけど、人間食べないからなあ〜と、言う方にお勧めの方法です。