
カメラ持参しなかったので、携帯からの撮影。
本日も近隣の公園へのうさんぽ。
到着してすぐに、激しい雨と風。
一気に空気が冷えてきたので、30分ほどで家に帰りました。
しかし、小さい子供連れたお母さんと、少しばかり保育園の話を。
その中で、とてもおもしろい質問を貰いました。
「犬猫アレルギーなのに、ウサギは大丈夫ですか?」
インフルエンザにかかっている人に、風邪ひいていますね。と、言うのと同じレベル。
犬アレルギーと猫アレルギーは、別物と言うことを知らないようで。
私は犬アレルギーだが、猫の毛は大丈夫なんですね。
おねーちゃんはその逆。そして、二人とも、ウサギの毛は大丈夫。
まあ、関係ない人の認識レベルってそんなものなんだろう。
実は、今、ふと見たら、もうじき累積アクセスが、10000を超えようとしている。
ここは、アクセスカウンターが置けないところ。
ですから、管理画面でしか解りませんが。この予定で行けば、明後日辺りが超えるかもしれませんね。
と、言うことで、10000突破記念で、何かしましょうかねえ。
記念記事をお楽しみにね。

「ウチもウサギを飼ってみようかな?」
といわれたので、まずは、アレルギー検査を家族全員が受けることをお勧めしました。ウサギだったら、ウサギの毛とイネ科・キク科の植物の花粉とハウスダストを。
アレルギーだったら、喘息にもなりかねませんよ。
と、脅しておいて。
あと、それでクリアで、どうしても欲しいと言うことであれば、飼育書を読んで、注意事項を頭に入れてからにして欲しいと。
ペットショップへ行けば、(言い方が悪いが)お手頃値段で買えますから。
見に行きました。あまりの可愛さに衝動買いしました。
アレルギーでました。なので処分します。
は、余りにも無責任だと思うので。
飼育方法については、飼い方の説明書を、必ずショップが提供する義務が法律化されたが、私も烏龍を引き取ったときに渡されたが、本当に、必要最低限で、市販されているウサギ商品(例えばおやつ)とのかねあいが全くない。
「ウサギ用と書かれている市販品だから、ウサギに与えても良いものだ」
と、人は思いこんでいますからね。
考えてみますと、その子のお母さんは言っていたけど、さて、本気でアレルギーチェックをするのかねえ。お子さんはともかく、親はやるのかねえ。